{"product_id":"バローロ-トレ-ティーネ-2021-ジュゼッペ-リナルディ","title":"バローロ トレ・ティーネ 2021 \/ ジュゼッペ・リナルディ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e伝統派バローロの代表的な生産者のひとりで、生産量の少なさから入手困難な造り手、ジュゼッペ・リナルディ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e19世紀からブドウ栽培をしていたリナルディ家は、1920年頃から瓶詰めを始め、1967年から家族経営のワイナリーに加わった故ジュゼッペ・リナルディは、ユーモアあふれる辛辣な毒舌で有名ですが、愛されキャラだったそう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジュゼッペが始めたのが、有名なふたつの畑をブレンドしたバローロ２種。\u003cbr\u003e・ブルナーテとレ・コステ\u003cbr\u003e・カンヌービ・サン・ロレンツォとラヴェーラ\u003cbr\u003eを造っていましたが、2010年ヴィンテージから畑の並列表記ができなくなった為、\u003cbr\u003e・ブルナーテ（レ・コステのブドウが少し）\u003cbr\u003e・トレ・ティーネ（カンヌービ・サン・ロレンツォ、ラヴェーラ、レ・コステの3つの畑）\u003cbr\u003eの2種を造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※2019年VTGよりブッシアの単一区画もラインナップに追加されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人気ワイン雑誌「ワイナート誌76号」の表紙に飾られ、「内なる力を秘めた自然体の凄み」と例えられ、祖父の時代から畑もワイン造りも変わらない。「バローロは伝統的スタイルでなければならないとは決まっていないよ。ただ、なぜ変わる必要があるかわからないから、伝統的と呼ばれるスタイルを続けている」と、彼らしい答えが返ってきたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2012年から、２人の娘マルタとカルロッタがワイナリーを継ぎ、その伝統を見守り続けてます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入手困難なジュゼッペ・リナルディのワイン。気になる方は、お早めに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜ワイン情報＞\u003cbr\u003eタイプ\/ 赤\u003cbr\u003e品種\/ ネッビオーロ\u003cbr\u003e生産者\/ Giuseppe Rinaldi（ジュゼッペ リナルディ）\u003cbr\u003e銘柄\/ バローロ トレ ティーネ（Barolo Tre Tine）\u003cbr\u003e国\/ イタリア\u003cbr\u003e地域\/ ピエモンテ\u003cbr\u003e生産年\/ 2019\u003cbr\u003e栽培\/ 有機栽培\u003c\/p\u003e","brand":"winshop-recork","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45000757969072,"sku":null,"price":26500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0627\/0337\/0416\/files\/image4-54255.jpg?v=1772874427","url":"https:\/\/wineshop-recork.net\/products\/%e3%83%90%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%ad-%e3%83%88%e3%83%ac-%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%8d-2021-%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%82%bc%e3%83%83%e3%83%9a-%e3%83%aa%e3%83%8a%e3%83%ab%e3%83%87%e3%82%a3","provider":"wineshop recork","version":"1.0","type":"link"}